見逃していたり絹は捨て辛かったり

スポンサーリンク

蚕のことを考えると絹を捨てる事にとてつもない罪悪感なのです。holyです。おはようございます。

スポンサーリンク

クリーム系は見逃しがち

五十肩に効いてほしいと藁にもすがる思いで(大袈裟)塗っていたMSMクリーム。

残っていることからお分かりいただけると思いますが、効かなかったねー

五十肩には時間と可動域を狭めないための運動が効果的なんでしょう。

3年前に使用期限が切れたオロナインH軟膏。

オロナインH軟膏をどんな時に塗るのか分からなかったのですが、もしかして手荒れに効くのかも?

思いっきり皮膚疾患と書いてある!

今も手荒れなので、塗りたいけど3年前…

 

 

塗ってみた(自己責任です)

新しいものは買ってきたら、期限切れの物は捨てましょう。

脳が自動的に『要』と判断するのか

オロナインH軟膏などの常備薬は使用期限が長いこともあり、

パッと見で要ると判断してしまうようです。

期限のことも頭に入れて、物の点検をしていかなければ。

いざ使いたい時に期限切れでは、意味がありませんから。

絹のハンカチは手放し辛い

どういった経緯で私の手元にあるのか、全く記憶にありません。

おそらく実家からやってきたのだと思うのですが、洗濯機で普通に洗ってしまってシワシワになってしまいました。

タグを見るまで絹とは思わなかった。

これも何度も持ち物を見直しても、

絹だから。

という謎の理由で『要』だった物。

おそらく絹→繭→蚕の幼虫→白くてカワイイ

という捨てにくくなる連想ゲームを脳内で繰り広げ、『要』と。

絹のハンカチ、使わない

時々顔を洗う時に繭玉代わりに使っていました。

それも、捨てないために使い道を探して使っていたようなもので、

使いたくはないけど捨て辛いからと言って使っても楽しくない。

鼻の角栓を綺麗にしたい!

そんな風に前向きに使うことは私には出来ないなと、

こういう小さな【捨てられない】は、見る度にモヤモヤします。

お蚕さまの事を考えていては片付かぬ!

この勢いのまま、今日の鼻の角栓を綺麗にしてから手放しましょう。

うぅ。辛いよぅ。

にほんブログ村 その他生活ブログ 片付け・収納(個人)へ

にほんブログ村

タイトルとURLをコピーしました