大型ごみの準備とペットの思い出

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自宅マンションの修繕工事がそろそろ始まります。
ベランダに置いている焚き火用の薪を倉庫に移動させるため、倉庫の不用品を大型ごみに出す準備をしておきました。
もう、倉庫に不用品を置いてあるってところが…

スチールラック

室内に置いて使っていた物ですが、あまり掃除が行き届かない場所にあったため、とてもキタナイ。
キタナイけど、使えるしもったいない気持ちになって無駄に倉庫で使っていました。
けど、倉庫には別のスチールラックが既に入っていて、このラックを入れることで大きいほうのラックの使い勝手が悪くなっていたんです。
早く捨てればよかったのに、不用品をわざわざ使って、不便って…
片付け中は、捨てることへの罪悪感もあるのですが、こういうわざわざ不用品を使って不便になっていたことへのモヤモヤというか不快感も出てきます。

これは、思い出系の物。ペットのトリミング台。
散歩の後、ここに乗せて足を拭いたなー。掃除機に攻撃するので台の上に避難(隔離)させたり…

と、どんどん思い出しますが、保管してると邪魔なので、処分します。

私は、自分の思い出のものを処分することはそこまで躊躇しないのですが、
(写真もお気に入りの数枚を残して処分しましたし、卒業アルバムも処分しました
ペットの物はなかなか思い切れなかったりします。
見送ってから2年半、そろそろいいかな?と思えるものとはさよならしています。
一番捨てづらかったペット服を写真に撮って、処分できたので、そのほかももう大丈夫。

未だに何かのきっかけですぐに泣きますし、今もかなりヤバイですが、たまに悲しむくらいはいいじゃない。
だって、すごくかわいかったんだもの(まだ親ばかです

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