何年も読んでいない雑誌

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収納棚から出てきた紙物

この日に収納棚を空にして、大量の紙物が出てきました。

パンフレットや雑誌、切手収集帳など。

切手帳は夫の亡くなったお婆ちゃんに貰ったものらしいので、これに関してはきちんと持っていて欲しい。

物が多いと大切な物でも雑に扱う

そもそも切手はお金のようなものだし、ましてお婆ちゃんが孫のために集めてくれた切手。

切手の話になると切手帳のことを懐かしそうに話すのに、保管しているのは読んでいない雑誌の間、ぎゅうぎゅうに詰め込まれた棚の中。

思い出深いものだろうから、大切にしてほしいと思っています。

でも夫はどこに収めているか分かっていなかったし、パンフレットや空箱などと一緒に雑に収めているように見える。

きっと大切にしているつもり

私も物が多い時、

これは大切、これは使う、これは一応とっておこう…

と、色々な種類の色々な(大切な物)ランクの物をごっちゃにして収納していました。

その時の私は、大切な物は大切な扱いで収納しているつもりだったのです。

だから夫も、きっと切手帳は大切にしていると思う。

思うけど、どこにあるか分からなくて不要な物と一緒に棚に突っ込んでいたら、そらは大切なの?と、思ってしまう。

言わないけど。(揉めるから)

捨てないと言う雑誌の扱い

何年も読んでいない雑誌、捨てないそうです。

捨ててしまったらもう手に入らない、という理由らしいです。(雑誌は特に)

どうしても大切で、コレクションとして持っておくと言うなら、まだ納得出来るのです。

大切なら飾っていつでも読めるようにするとか。

この雑な扱いっぷり!

机の上に積んでいます。

部屋の中の物を詰めて詰めて…雑誌を立ててしまっておく場所を作ろうと思えば作れるかもしれません。

でも、何で私がそんなことまでしてあげなきゃならないの?笑

ここに積むけど、いるの?と聞いて、

いる。と答えたのだから、積んでおこう。

めっちゃイライラするけど。

めっちゃイライラするけど!

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