汚が垣間見えた2つの物

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マンションの修繕工事でカーテンを閉めています。薄暗い部屋からおはようございますholyです。

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パート主婦、たまの残業で家が荒れる

パートタイマ―です!と自己紹介している私ですが

夫の扶養内なんて気にする必要まったくなしな、月40時間勤務で働いています。
月に7日くらい働いて、あとは休みという最初は戸惑いましたが慣れると予定がたてやすい良い職場です。

今の仕事を始めたときは五十肩や(プレ?)更年期やペットロスで、働く時間が少ないほうがよかったから、リハビリというか専業主婦からの慣らし運転的な気持ちで働き始めました。

休みが多く片付けの時間もたっぷりとれますし、無収入ではないという心の安定も図れます。

ですが、10月から職場のシステム変更に伴うバタバタで仕事が終わらない;;

18時までのお仕事が20時までになってます。

で、掃除が出来なくなった!
(ブログ書く時間はあるけど/笑
(でも、楽しみなかったら辛いんだよーーーー!

家が荒れると床にものを置いてしまう

そんなこんなで、掃除がいきとどかなくなっている我が家

夫の買い物ダンボール。

夫よ、ダンボールたため。

使っていた場所で使わなくなった延長コード。

これは私がここに放り投げた(笑)

これが「汚」のDNA!?

あまりに自然に床に放り投げ、しかも数日放置していました。自分でもびっくりした!

思わず遺伝子に責任転嫁しちゃったよ。

床に物を置かないことが片付けの第一歩

片付けはじめたころ、私のバッグはリビングや廊下の隅が定位置でした。しかも数個…

床に直置きが定位置でそれが普通だという感覚でした。

でも、お客さんが来るときはそのバッグを見えない場所に隠していたのだから、床は物を置く場所ではないとうっすら分かっていたんでしょうね。

片付けを始めて、物を捨てていくとスペースができてきましたから、自然とリビングの床直置きの物を和室やクローゼットに移動させることができました。

今回、普段と比べて忙しかったとはいえ数日床に物を置いていました。

それに目が慣れて床にどんどん物を置いてしまう、というようなリバウンドはしなくて済みました。良かった。

でも、床にほかの物が置いてあったら、そこは置き場所になってしまったと思います。

何か一つ物がころがっている時「片付けよう」と思えるように、これからも床にものは置かないようにしよう。

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