気分が乗ってお風呂のカビ取りをしたら部品を壊した(まじかー

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夫が出張に出たためお風呂のカビ取りでもしようかな、と張り切ってお風呂の扉をはずしていたら起こった悲劇(大袈裟)のお話。

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カビキラーをシュッシュした後

ショックだったので、カビを殲滅しているスッキリ画像から。

お風呂のカビ取りはしなければしないほど面倒で触りたくないほど汚くなる(ええ、もちろん経験済み)ため、1か月に1度はするように頑張っています。前回から3週間経ってのカビ取り決行なので、まぁ、綺麗なほう。

扉を外さなければカビが取れない扉下

この扉が外れることに気づいたのは、ここに住み始めて何年も何年も経ったころでした。

カビを取っても取ってもこの扉がある場所の床がカビるため、カビキラーを吹き付けて歯ブラシでこすっていたのですが、うまく洗えてなかったため、扉を外して扉下を見てみると…
「おおふっ」な状態。

それからは、毎回どうやって外すんだっけ?とガタガタしながら外していました。

部品壊れたけど何とかなった

うわぁ、写真で見るとキタネーですねー
そんなこんなで、パキッと壊れました。一応、瞬間接着剤でくっつくかな?と、試してみましたが、丁度、溝の部分(一番薄い部分)が割れているため補修は諦めました。

壊れた部品の代わりに、マイナスドライバーを使ったため傷だらけ
そして写真で見ると色々汚いなぁ。

部品が壊れてしまったものは仕方ない。次から扉を開けるために使える物を探さねば!
と、工具入れを漁ってみると、六角レンチ発見。

いらないものは捨てたほうがスッキリしますねー(意訳)なんて、ブログに書いておきながら、ちゃっかり組み立て家具に付いてきてた六角レンチを取っておいて、しかも役にたったって話でした。

いや、でも、無くても何とかなるから。マイナスドライバーで(傷だらけにしながら)開けられるからいらない工具は捨てても大丈夫なんだけど、今回はたまたま役にたったってことで…

………(汗)


はい、こんな感じで我が家にはまだまだ不用品がたっぷりあるのです。

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