栗きらいの夫、なぜか栗をもらってきてくれる

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10月は業者かな?というくらい栗を煮ていたholyです。おはようございます。

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数年前までは秋になると栗を煮ていた

芋栗南瓜好きです。

特に栗は大好きだけど、買うまではしない。なぜならものすごく面倒だから。

栗をもらえたら「くりくり坊主」くんを取り出して、渋皮煮をひたすらつくっていました。

数年ぶりに栗をいただけて喜んで煮た今年の第一弾。

数年前までは栗拾いに行ったからとたくさん頂いていましたが、去年一昨年は行かれなかったようで、私の栗仕事もお休みでした。

夫は栗きらいなのに、やたらと貰ってきてくれる

数年前までいただいていた栗も夫の同僚のかたからでしたが、今回も職場の方からいただけたようです。

職場の他の方も実家に木があるからいらないとのことで、我が家の一人勝ち状態。

500グラムずつぐらいで気軽につくっていたのですが、今年の栗仕事4回目、最後の最後に大物が!

な、何キロあるんだろう?

一粒も大きい!5㎝超えてます(笑)

栗剥きだけで2時間はかかりましたし砂糖を1.5kg消費しましたが、好きなことなら頑張れるんですよね。

それに比べて掃除が…

残念なことに掃除が嫌いで。

何度か書いていますが、実家が物の多い掃除の行き届いていない家だったものですから多少の散らかりが気にならない。

もちろん築40年の実家の作りが、新しい家のように機能的ではないという理由もあると思うのですが、洗面台を拭きあげれば水垢がたまらず綺麗に保てるとか、知らなかった…

こんなことが、もっとあるんですよね。

お掃除や片付けって、家で習うことなので知らなかったらできないのです。自分への言い訳っぽくて嫌ですし、本人の資質もあると思います。

栗から掃除の話に突然変わりましたが、私の母はお料理はすごくしっかりしていて、衛生観念も栄養的にも考えてくれていたし教えてくれました(食材の衛生は考えてくれていました。流しの中は別のはなし)が、片付けや掃除は「しなさい」と言うだけでした。

ということで、次回は大人になってはじめて知った片付けと掃除の真実(大袈裟)

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